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7月29日(土) 晴れのちくもり 5年6か月目 
今年はまだ梅雨が明けない。
雨が降ればトレイの乾燥も防げてミミズにとっては嬉しい環境だ。
今年は今のところ問題なく過ごしている。
アメリカミズアブの幼虫の姿もなく,一時はかなりいたショウジョウバエの姿も消えた。
雨が多いときは液肥トレイに溜まった液肥を取り出さなくてはならない。
日記はつけていないがそういう作業はそれなりにやっている。
液肥の中には上のトレイから落ちてしまったミミズがいるので掬って救う。
(韻を踏んでどうするのだろう)
今回は期間が短かったせいかあまりミミズはいなかった。
ほとんどはトレイの中にある台場のようなところにかたまっており,そこでじっとしている。
液肥の中にいるミミズはほとんどがぐったりして生死は確認できなかった。
梅雨とはいえ,暑い日は30度を越える日もある。
キャノワームは直射日光はあまり当たらない場所に置いてはいるが黒い液肥の温度が上がってミミズには嬉しくない状態なのだろうか。
原因はわからないが液肥の中にミミズがたくさん落ちる前に掬い出すことが重要だ。
何事もまめに確認することという結論にておしまい。
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7月2日(日) 雨時々回復 5年5か月目 
トレイの蓋を開けるとキノコが生えていた。
去年もキノコの発生騒ぎで一時はキノコ日記になってしまった。
そのときと同じキノコのようだ。
観察は去年したので撮影後すぐに取り除く。
ついでにキノコ菌を分散(拡散?)させるためにトレイの中を箸でかき混ぜて天地返しをする。
幸い今のところミズアブの姿は見当たらない。

キノコがにょきにょき

赤ちゃんキノコ

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