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6月27日(金) 晴れ 2年5か月目 
久しぶりに晴れた。
やはりお日様はありがたい。
スーパーに行くとレタスを投売りしていた。
1個50円。
高い時は1個200円以上もしていたのに。
かなり強いが外の葉は炒めて食べるにはよさそうだ。
小ぶりではあるが2個買う。
いちばん外側はミミズへ与える。
さてどこまではミミズの分だろう。
ささやかなせめぎあいをしながら葉をはずす。
人間もミミズも仲良く美味しくいただく。
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6月19日(木) 晴れ 2年4か月目 
久しぶりに晴れた。
やはりお日様はありがたい。
私はキャノワームで堆肥を作っている(はずだ)。
モヤシを作っているつもりはない。
しかしトレイの中にはしっかりモヤシができていた。
思えば真っ暗で湿った環境で種を蒔けば簡単にモヤシができる。
細長いヒョロヒョロとしたたくさんの芽がニョキニョキと伸びている。
多分ジャガイモの芽であろう。
以前もジャガイモの皮とえぐった芽を入れたところ立派な芽が出てきたことがある。
その後ジャガイモは入れないようにしていたのだが餌不足のためジャガイモの皮を細かく刻んで入れていた。
ジャガイモの芽は毒があるのでモヤシもどうかわからないからひたすら抜く。
消去法でジャガイモは餌にしないこととする。

2段目のトレイはどうなっているのだろうか。
私も見ていない。
約1か月ぶりに覗いてみる。
ほとんど残菜の形はない。
立派な堆肥になっていた。
こうなってくると餌を増やし1段目を充実させていくしかない。
少し新聞紙でも入れてお茶を濁すしかないか・・・
それにしても2段目のトレイにいたミズアブの成虫。
羽化はしたものの動くこともできずにじっとしていたようだ。
そのままつまんで亡きものとしてしまった。
少し良心が痛む。

モヤシがニョキニョキ
モヤシがニョキニョキ

ほとんど真っ黒
ほとんど真っ黒
6月17日(火) 雨のちくもり 2年4か月目 
梅雨だ。
ミミズにとってはいちばん嬉しい季節かもしれない。
ミミズはとても活発だ。
どんどん餌を食べている。
餌やりを1日ほどサボるとかなり消化されていることがわかる。
餌切れにならないようせっせと与えている。
とはいえ残菜を与えることが主体だから餌にも限りがある。
いろいろ目色の変わったものを与えてみる。
ウーロン茶の葉はなぜかとてもカビやすい。
醗酵食品だからだろうか(関係ないか)。
カビた葉は取り除き,ウーロン茶は入れないことにする。
今度は麦茶の煮出したパックを袋をほぐして入れてみた。
群がるミミズ。
こんなものが好みなのか。
わからないことだらけである。
6月6日(金) 晴れ 2年4か月目 
ミミズは相変わらず元気だ。
毎朝小さく刻んだ野菜くずを餌として与えている。
今朝,蓋を開けるとまるで蚯蚓塚ができていた。
ミミズがとぐろを巻くように固まりあっている。
大きいミミズ,赤ちゃんミミズ。
何故そんな状態になっているのかはわからない。
現在のところは調子よくいっているように思える。
暑くなったとき去年のようなミズアブが発生しないよう気をつけなくては。

ミミズ塚?
ミミズ塚?

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