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1月30日(木) 晴れ 1年12か月目 
寒中だから仕方ないのかも知れないがとても寒い。
朝,餌を与えるため蓋を開けようとするとキャノワーム自体が冷たく凍っている感じだ。
なんとか開けると上に被せている新聞紙が硬くなっている。
カチカチという言葉がぴったりだ。
だが新聞紙の下ではミミズが元気に蠢いている。
土は暖かいのだろうか。
風邪が流行っているがキャノワームの中では問題ないようだ。
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1月19日(日) くもりのち雨 1年11か月目 
明日は大寒。
1年で一番寒い時期だ。
だが陽の当たる場所に置いたキャノワームの中はあまり寒くないのかもしれない。
白い毛足の長いカビが生えている。
取り除こうとすると小さいイトミミズ状の赤ちゃんミミズがくっついている。
ミミズはゴミじゃないぞーと思いつつなんとか分ける。
カビ取りをしているとまたミズアブのさなぎを発見。
いったいどこに隠れているのやら。
まだたくさん潜んでいるのだろうか。
少々不安。
1月12日(日) 晴れ 1年11か月目 
毎日寒い日が続いている。
上に被せた新聞紙が凍っている日も珍しくない。
新聞紙をあげると中ではミミズが活動を続けている。
ありがたいことだ。
ミミズは冬眠もしないようだ。
こちらもせっせと餌を与えている。
たまに細かく切らずに大きな状態で与えたこともある。
そういう大きな塊からカビが生えている。
やはりミミズの身体に対して消化能力の範囲を超えているのだろうか。
カビたものが繁殖しては困るので取り除く。
やはり何事も手抜きはよくないということか。

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