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9月20日(金) 晴れ 1年7か月目 
魚屋で盛り付けられた刺身を買った。
美味しくいただいたあとに大根のつまが残ってしまった。
どうしよう・・・
ただ捨ててしまうのはもったいない。
「ミミズにやればいいじゃない」
家族からこんな声が出てきた。
そのくらいミミズは家の中ではしっかり存在している。
せっせと餌を食べているミミズに感謝。
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9月18日(水) 晴れ時々くもり 1年7か月目 
朝,餌をやろうと蓋を開けるとミズアブがスタンバイしている。
まるで格納庫の飛行機のようにこれから飛び出すぞ,といわんばかりに側面にとまっている。
まだ生まれたてなので蓋を開けた途端に飛び出すということはあまりない。
じっとしているのでぱっとつかまえて可哀想だが潰してしまう。
昨日は9匹捕まえた。
今日は5匹。
そんな成虫を殺してもトレイの中の幼虫に関係はないのだが。
堆肥の中では幼虫はほとんど見つからない。
もうだいぶ涼しいので異常発生はしないと思うが本当にしつこい奴だ。
私の気苦労も知らずにミミズはせっせと餌を食べている。
堆肥もだいぶ出来てきた。
冬になる前に利用できるといいが。
9月8日(日) 晴れ 1年7か月目 
白露。
夏の暑さともそろそろお別れのようだ。
餌を与えるついでにミズアブの幼虫を探すのが日課となっている。
今日も10匹以上見つけた。
1匹いると何匹かかたまっていることが多い。
ミズアブ自体に罪はないのだがピンセットでつまんで外に出して潰してしまう。
いったいどこで卵が作られているのだろうか。
謎だ。
(このままではミズアブ日記になりそうだ)
9月1日(日) 晴れ 1年7か月目 
ミズアブはとりあえず退治できたようだ。
だがたまに成虫を見かける。
改めて堆肥の中を穿り返すとまだミズアブの幼虫がいる。
油断はできない。
見つけ次第外に出して潰す。
しばらくすると蟻がそれを始末してくれる。
捨てる神あれば拾う神あり(違うか・・・)

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