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4月27日(金) 晴れ 3か月目 
今月は雨が少なく現在のところ降水量が14mmだそうだ。
どおりで花の水遣りに忙しいわけである。
ミミズも雨が好きなのに蓋のあたりは乾いている。
仕方のないこととはいえせめて餌のまわりだけでもと水をだばだばかける。
餌もたくさん追加する。
新聞紙をめくるとミミズがうじゃうじゃいる。
せっせと食べて欲しい。
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4月23日(月) 晴れ 3か月目 
ここ数日アゲハチョウが飛んでいるのを見かける。
春爛漫といった風情だ。
3か月目に突入した。
ミミズは元気に蠢いている。
ページを新しくするたびに写真を入れているので今回も入れてみよう。
今回は餌にまとわりつくミミズといったところである。
灰色の物体は新聞紙のなれの果てである。
これがすべて堆肥になるにはまだまだ時間がかかりそうだ。

小さいミミズもわかるだろうか
小さいミミズもわかるだろうか
4月19日(木) 雨のち晴れ 58日目 
雨上がり,そっと覗いてみる。
いるいる,蓋の内側にうじゃうじゃと。
雨が降ると上にあがってくるのは知っているがやはり気持ちのいいものではない。
このまま外には出ないでね,と声をかけて蓋を閉じる。
4月18日(水) 晴れのちくもり夜雨 57日目 
4月に入ってからカラカラ天気が続いていたがようやく雨が降り出した。
植物にとっては恵みの雨だ。
ミミズは相変わらず元気だ。
餌はというと減ってはいるようだがそれより気になることがある。
新聞紙のほうが減っているのではないだろうか。
新聞紙も食べる,とは書いてあったがこちらがメインのような気さえする。
最終目的は堆肥をつくることとはいえ,わざわざきざんで入れている餌も食べて欲しい。
4月15日(日) 晴れ 54日目 
近所のマンションのベランダからこいのぼりがはためいていた。
もうそんな季節なのだ。
いつものように覗こうと思ったら蓋が少し開いていた。
昨日きちんと閉めなかったのだろうか。
何かのはずみでずれてしまったのだろうか。
確認してみるがミミズが逃げた様子はない。
とりあえずよかった。
しかし上に被せてある新聞紙が少し乾いている。
このごろは晴れが続いて乾燥している。
慌てて水をだばだばかける。
4月13日(金) 晴れ 52日目 
毎日いい天気が続く。
気がつくと染井吉野は葉桜になってしまった。
キャノワームを改めて見るとあらっと思うことがある。
そばにあるガスのメーターとの距離が離れてきたのだ。
キャノワームのところだけ地盤沈下したとは思えない。
とするとキャノワームの中身が圧縮されたということだろうか。
下のトレイにいたミミズが上にあがって下のかさが減ったのだろうか。
そういうことにしておこう。
4月11日(水) 晴れ 50日目 
晴れの日が続く。
最高気温23.5度,今季最高だそうだ。
うっかり水遣りをさぼったら植木がくたっとしていた。
あわてて与えたら元気になった。
油断ならない。
ミミズのトレイを覗くとなんだか全体的に減ったような気がする。
新聞紙は本当に少なくなったようである。
堆肥に利用するのはまだ先だが活動が活発なことは明らかだ。
4月9日(月) 晴れ 48日目 
朝からウグイスがにぎやかだった。
他の小鳥もピィピィさえずっている。
このところミミズに大きな変化はない。
毎日書くこともないのが現状だ。
しばらく日記ではなくなりそうだがご容赦いただきたい。
4月8日(日) 晴れ 47日目 
はなまつり。
お釈迦さまの誕生日,おめでとう。
このごろ気温が高くなってきたのでついに蘭を外に出す。
部屋が広くなった感じですっきりした。
ミミズについてはたいした変化はないようだ。
4月7日(土) 晴れ 46日目 
餌をよく見ると芽が出ているところがある。
ジャガイモの芽もある。
あれにはソラニンが入っていて人間には毒である。
ミミズは大丈夫なのだろうか。
なにはともあれ取り除く。
4月6日(金) 晴れ 45日目 
このごろ天気がいいので花の水やりもしなくてはならない。
そこで液肥を利用している。
逆にいうと液肥を使わないとミミズの上にかけている水が溜まりすぎて溢れてしまうのである。
最初にコックを捻るときは注意が必要である。
たいがい数匹のミミズが液肥と一緒に出てくるのだ。
ミミズは液肥より重いようで最初の一捻りで出てくる。
2度目にはもういない。
出てきたミミズは死んでいるかと思いきや元気である。
液肥のプールで泳いでいるのも一興かな,という調子である。
もちろん一番上の餌のトレイに戻してやる。
4月5日(木) 晴れ 44日目 
このごろ定期的に餌をやっている。
餌はトレイの中で区切ってローテーションを組むように置いていくといいようだ。
ようやく一回りして戻ってみるとやはり餌は消えているようにも思える。
毎日見ているとわかりにくいがやはり進行しているものである。
4月4日(水) 晴れ 43日目 
たいした変化はない。
ダーウィン先生によるとミミズは餌を食べる時に土も体内に入れる。
その土を細かく砕いて糞と一緒に排出する。
それが堆肥となるわけである。
このミミズが我がシマミミズかはわからないが似たようなものだろう。
19世紀も21世紀のミミズも同じような活動をしているのだろうか。
4月3日(火) 晴れのち雨 42日目 
最高気温が22度を超え,また暖かくなった。
しかし夕方急に暗くなってきたかと思うと雨が降り出し,気温も下がったようである。
餌を追加する。
蓋を開けてかぶせてある新聞紙をよけるとミミズがさっと姿を隠す。
なんだか奥ゆかしくてかわいらしく思える。
4月2日(月) 晴れ 41日目 
いつものように蓋を開けてみると上蓋の内側にミミズがたくさんいる。
2匹でからみあっているものもいる。
いったいこれは何なのだと思いつつできるだけ餌の上に落とす。
液肥のコックを開けると液肥と一緒にミミズも何匹か出てくる。
活発に動いているのはわかるのだが遊んでいないで餌を食べて欲しい。
4月1日(日) 晴れ 40日目 
昨日は真冬に戻ったような天気で桜が満開になってから雪が降った。
25年ぶりのことだそうだ。
今日はうって変わっていい天気でお花見日和である。
昨日の寒さでミミズもおとなしかったようだ。
よく見ると上にかぶせている新聞紙もだいぶかじられているようだ。
新しい新聞紙を追加する。


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